2006年11月30日

U-21 パキスタン戦 in ドーハ

パキスタンのユニ前面の胸元にでっかくかいてあるPAKISUTANがイヤーに気になったです(笑)


3-0、やっぱアジア相手だったら大量得点しなきゃね〜☆と思ってた自分はどうやら甘かったみたいで;;


終ってみれば3-2、ギリギリ勝ち点3という結果に…。




後半の途中からほんっとに足が止まって、選手交代もあまり上手く機能しないし(青山@清水も負傷交代しちゃうしー!!)、相手もかなりのラフプレーで削りにきていたし。


勿論、審判に至っては前半からアレでしたけど。そーいうとこで試合が荒れないようにコントロールしろよ!!・・・と思ったけど、スリランカかどっかの審判にそんな多くを求めてはいかんかな。中東だし。





イエロー二枚も厳しいジャッジだったなー…。あのへん層が薄いんだから、痛い。痛いよ。




3点はいい感じに取ったんだけど、1点返されてからの試合運びがね、疲れてたせいもあると思うし、山本さんが言ってたみたいに削られるの嫌がったかもだけど、イマイチね。


ホント最低限の仕事だったね。。


次は頑張って叩きたいね、シリアだし。
posted by citrus at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー [北京] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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